出演者の紹介2013年10月13日 高ヒット
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10月13日(日曜日)
13:10~
いぶき(和太鼓)
私達は、かつて「激流」と歌われた大井川の西、広大な牧の原台地のふもと金谷町に、21世紀の幕開けとともに産声をあげました。
打ち手も聞き手も楽しくなる、そんな演奏を目指し、一歩ずつ前へ進んでいけるよう、小さな産声が力強い息吹となるよう、今日も明日も明後日も、打ちつづけていきたいと思います。
13:40~
在日インドネシア留学生(インドネシア民謡)
インドネシアの唄と踊りが静岡、七間町にやってきます。
日本語学校や大学などで学んでいるインドネシアの留学生たちが母国の文化を紹介します。インドネシアの各地方の踊りは必見です。
14:20~
Guest performer(ベリーダンス)
静岡市を中心に活躍するベリーダンスのチームがスペシャルゲストで特別参加。ベリーダンスは中近東を中心としたアラブ世界のダンススタイルでそのエキゾチックな踊りには多種のジャンルが存在します。七間町通りで初のストリートベーリーダンス、必見です。
14:50~
福居八大と八大’豆「ハチダイズ」(津軽三味線)
静岡を中心に演奏活動を展開。可能性を追求した津軽三味線よりも本来あるべき姿を追及し八大’豆「ハチダイズ」を結成。
唄と踊りを加えた津軽芸能の啓蒙を行っている。
15:30~
マルシアル ゲレロ(パラグアイ民謡)
パラグアイのハープをアルパと呼びます。元アルパ教師でもある「マルシアル ゲレロ」は数多くのフェスティバルやコンクールでの輝かしい受賞歴を誇ります。現在はパラグアイ国立音楽院をはじめ、多くの小学校や音楽学校へ楽器を贈るボランティア活動をしながら、アルパの指導にも力を入れています。 「マルシアル ゲレロ」は生活の一部であるアルパ パラグアジャを通して、パラグアイの文化や音楽を紹介します。
16:00~
ホット クラブ ド シズオカ(ジプシージャズ)
ジプシースィングジャズとはジプシーの伝統音楽とスィングジャズを融合させた欧州が発祥の最高にクールなジャズです。今回はマカフェリギターとベースによるセッションでの演奏です。ジャンゴ・ラインハルトの楽曲を中心にヨーロッパ、フランスの風を皆様にお届けします。
16:40~
アミスタクリオージャ(ペルーダンス)
南米ペルーのフォルクローレを伝統の踊りで再現するダンスユニット「アミスタクリオージャ」。軽快なリズム、哀愁のメロディー、極彩色の民族衣装など、必見、必聴です。ラテンアメリカ、アンデス高原の風を皆様にお届けします。
17:10~
セプテート・スンプーニャ(サルサ)
セプテートとはラテン語で7を意味します。東京、名古屋、山梨、静岡在住の7名による最高にホットなラテンユニットが「セプテート・スンプーニャ」です。
パブロ川口をリーダーとして2012年初頭に結成。中米カリブの音楽「サルサ」を中心に最高のダンスミュージックを皆様にお聞かせします。
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